ONIE パートナー

独自のクラウドブランドを構築

自社ブランドで仮想マシンを販売できます。顧客、価格設定、支払い、ウェブサイトを 1 つのコンソールで管理し、ONIE のインフラストラクチャを使用するか、独自の Apache CloudStack を接続できます。

ストアフロントに合わせて、ブランド、販売価格、ドメイン、支払いを設定できます。

パートナーインターフェースのデモ
概要と収益

クラウドビジネスを一元管理するコンソール

デモデータを使用した実際のパートナーコンソール画面です。顧客、ウェブサイト、財務を 1 か所で管理できます。

概要と収益

パートナーインターフェースのデモ

パートナービジネスを運営するツール

顧客と仮想マシン

顧客ごとに、アカウント、クォータ、仮想マシン、Auto Scaling、サポートチケットを一元管理できます。

自由な料金設定

プランや請求サイクルごとの価格設定、マージンの調整、カスタムプランの作成、カタログの並び替えが可能です。

自社ブランドの Web サイト

ロゴ、配色、トップページ、ドメイン、送信メール、お知らせを自由に設定できます。

支払いと財務管理

注文、支払い履歴、請求書、パートナーウォレット、決済ゲートウェイ、チャージ用バウチャーを管理できます。

レポートと管理機能

売上、各種レポート、監査ログ、API キー、アカウント、ログイン設定を確認・管理できます。

自社インフラをそのままストアに

Apache CloudStack を運用中のパートナー様向け:自社のゾーン、ネットワーク、オファリング、テンプレートから VM プランを構築できます。

Apache CloudStack

お使いの Apache CloudStack を連携し、自社リソースを販売

すでに Apache CloudStack を運用されていますか?自社インフラをパートナーモデルに連携し、独自の VM カタログを構築して自社ブランドで販売できます。

自社インフラ上で利用できる機能は、Apache CloudStack の構成に依存します。

01

CloudStack を接続

Apache CloudStack の API エンドポイントとアクセスキーを準備します。

02

販売するリソースを選択

ストアで提供するゾーン、ネットワーク、サービスオファリング、テンプレートを選択します。

03

価格を設定して公開

自社ブランドの販売プラン、時間単位の料金、サービスポリシーを作成します。

パートナーになる

クラウドストア開設までの流れ

まずはブランドと製品カタログの設定から始めましょう。ストアの成長に合わせて、ドメイン、メール、決済手段を順次追加できます。

  1. 1アカウントを作成
  2. 2ブランドを設定
  3. 3ドメインを選択
  4. 4料金と支払いを設定
  5. 5インフラを選択
  6. 6コンソールを開く

自社クラウドストアを始めませんか?

パートナーコンソールで自社ブランドを構築し、ビジネスを管理しましょう。